兵庫県尼崎市の精神科・心療内科・精神科デイケアなら あまなクリニック

阪神尼崎駅から徒歩3分。尼崎市神田北通1-7-1 第29ビル7階

お問い合せ・ご相談06-6412-2085受付時間  9:30-12:00/15:00-18:30(土曜は午前のみ・日祝休)※診療時間内にお電話ください。

ごあいさつ

 当院は阪神尼崎駅前にある精神科・心療内科のクリニックです。

 「診て欲しい時に診てもらえる」クリニックを目指し、男女常勤医それぞれ1名と非常勤医1名の計3名の医師が月曜日から金曜日までの午前診を2診、午後診を1診で、土曜日の午前診を1診で担当しています。

 また精神科デイケアを併設し精神保健福祉士らによる精神科訪問指導も行っているなど、診察室の中での治療、診察と投薬の治療だけにとどまらず、ケアやリハビリテーションにも力を入れています。

 統合失調症、うつ病、躁うつ病、パニック障害、社交不安障害、認知症などは誰にでもかかりうる病気です。
こころの病気はからだの病気と同様、早期発見、早期治療が大切です。
こころの痛みや悩みの大きさは目で見ることが出来ず判断しづらいので、「ちょっとおかしいな」「もしかしたら」と思ったら早めにご相談ください。

あまなクリニック院長西藤 直哉

スタッフ

<医師>男性2名、女性1名

院長・理事長西藤直哉(さいとうなおや)
認定資格:精神保健指定医、日本精神神経学会専門医
常勤医師松嶋暢子(まつしまのぶこ)
認定資格:精神保健指定医
非常勤医師黄河正昭(こうがまさあき)
認定資格:精神保健指定医

<精神保健福祉士(PSW)>男性1名、女性2名   安心して治療を受けられるよう、様々な相談をお受けします。 
<作業療法士(OT)>男性1名           患者様が希望する生活が送れるよう、お手伝いします。
<看護師>女性1名

 ※お宅訪問希望の方は、まずは主治医にご相談ください。   

あまなの意味

「あまな」とは尼崎市の「あま」です。
「あまな」は「すべてのものが生まれるところ」を意味する約2500年前の日本古代の言葉、サンスクリット語で「平穏」や「安らぎ」を意味します。

「マナ」は世界各地に伝わる古代語で、超自然的な「神秘の力」を意味します。
 また、冬の終わりに小さな白い花を咲かせ、春の訪れを告げる「あまな」という花があります。
 花言葉は「運が向いてくる」です。

 平成28年7月にクリニック移転を機に名称を「あまなクリニック」に変更しました。
 今まで以上に医療の質とサービスの向上を目指し、スタッフ一丸となって努力して行きますので宜しくお願い致します。